カードや通帳・印鑑をなくしたら

キャッシュカード・クレジットカード・通帳・印鑑をなくしたら、すみやかに下記までご連絡ください。悪用されないよう手続きをいたします。

※ご連絡の際には番号のお間違いがないようご注意ください。

通帳・証書・印鑑をなくした場合

JAキャッシュカード・カードローンカードをなくした場合

  • 平日 8:30~17:00

    お取引店までご連絡ください。

    店舗の検索はこちら

  • 上記以外の時間帯は下記フリーダイヤルまでご連絡ください。

    TEL:0120-50-9674

    (神奈川県内JAのATMコーナーにある直通電話からもご利用いただけます。)

旧JAカード(クレジットカード)をなくした場合

  • 平日 9:00~17:00

    UFJニコス(株) インフォメーションセンターまでご連絡ください。

    TEL:03-3294-1930

  • 上記受付時間外(平日の夜間、土・日曜、祝日、振替休日)

    各カードの集中監視センターまでご連絡ください。

VISAカード
マスターカード
協同オーソリセンター
TEL:03-6688-7669
JCBカード
JCB紛失盗難受付デスク
TEL:0120-794-082

JAバンクカードをなくした場合

※キャッシュ部分とクレジット部分の両方へ連絡をお願いします。

キャッシュ部分

  • 平日 8:30~17:00

    お取引店までご連絡ください。

    店舗の検索はこちら

  • 上記以外の時間帯は下記フリーダイヤルまでご連絡ください。

    TEL:0120-50-9674

    (神奈川県内JAのATMコーナーにある直通電話からもご利用いただけます。)

クレジット部分

  • 平日 9:00~17:00

    UFJニコス(株) インフォメーションセンターまでご連絡ください。

    TEL:03-3294-1930

  • 上記受付時間外(平日の夜間、土・日曜、祝日、振替休日)

    協同オーソリセンターまでご連絡ください。

    TEL:03-6688-7669

新JAカードをなくした場合

新JAカード(一体型)をなくした場合

※キャッシュ部分とクレジット部分の両方へ連絡をお願いします。

キャッシュ部分

  • 平日 8:30~17:00

    お取引店までご連絡ください。

    店舗の検索はこちら

  • 上記以外の時間帯は下記フリーダイヤルまでご連絡ください。

    TEL:0120-50-9674

    (神奈川県内JAのATMコーナーにある直通電話からもご利用いただけます。)

クレジット部分

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安全にお取引いただくために

1. 通帳・ご印鑑・キャッシュカードの盗難にご注意

  • 通帳やご印鑑はもちろんのこと、キャッシュカードやご本人であることを示す各種資料(運転免許証・パスポートなど)につきましても、別々にかつ厳重に保管してください。

    万一、通帳、ご印鑑、キャッシュカードを紛失された場合は、 こちらをクリック

2. キャッシュカードが偽造され、引出される被害が拡大しています

  • キャッシュカードの磁気データをコピーした(いわゆる「スキミング」)偽造カードを使用して、預貯金などが引出されたと思われる事件による被害が、全国的に拡大しています。このような被害に遭わないために、キャッシュカードの管理には十分ご注意ください。

    キャッシュカードを入れた財布などを、長時間手元から離すことがないようにしてください。

    空き巣や車上盗難の被害に遭った際は、キャッシュカードが盗まれていなくても、磁気データがコピーされている可能性があります。空き巣や車上盗難に遭った場合は、こちらをクリック

    安心してご利用いただくために、従来のキャッシュカードに偽造や不正な読み取りが困難なICチップを搭載し、高いセキュリティを確保したICキャッシュカードのご利用を お勧めします。

    ICキャッシュカードに生体認証機能をお付けいただくと、一人ひとり異なる「手のひら静脈」情報でご本人様を認証しますので、さらに安心してご利用いただけます。

3. キャッシュカードや暗証番号の取扱いにご注意

  • 暗証番号には他人から推測されやすい、例えば、生年月日、電話番号、車のナンバー等の番号のご利用はお避けください。推測されやすい番号は、すみやかに変更(※)されることをお勧めします。

    キャッシュカードの暗証番号は、キャッシュカードのみでご利用されることをお勧めします。

    ATMによる預貯金の引出し等の際に、暗証番号を後ろから盗み見られたり、他人に知られたりしないようご注意ください。

    JAの職員、警察官などが店舗外や電話などで暗証番号をお尋ねすることはありません。不審な場合にはただちにお取引のJAへご照会ください。

※暗証番号の変更方法

JAのキャッシュカードなどは、ATMで暗証番号の変更ができます。

取引選択画面からを「暗証番号変更」お選びいただき、画面の指示にしたがって新しい暗証番号を登録してください。

ご自分で操作できます。

  • 当変更登録は神奈川県内のJAのATMに限ります。

    口座を開設されたJA店舗の窓口でも暗証番号変更のお取扱いをいたします。

    JAカード(一体型)およびJAバンクカードはキャッシュカード部分のみATMで暗証番号の変更ができます。

    旧JAカード(JAバンクカードのクレジットカード部分を含みます)の暗証番号変更をご希望のお客さまは、UFJニコス(株)の「インフォメーションセンター:03-3294-1930」までご連絡ください。

    新JAカード(一体型カードのクレジットカード部分を含みます)の暗証番号変更をご希望のお客さまは、UFJニコス(株)の「NICOSカード暗証番号変更ダイヤル:0120-035-996」までご連絡いただくか、UFJニコス(株)のホームページにあるWeb会員サービス「Net Branch」または「資料請求ダイヤル:0120-035-991」からカード暗証番号登録・変更届をお取り寄せください。

4. 不正な振込請求(振込め詐欺)にご注意

  • ヤミ金融業者などによる法外・強引な返済請求や、身に覚えのない請求があった場合には、安易に振込みなどを行わないようご注意ください。

    「おれだけど」と孫や親戚を装い、交通事故の示談金や借金返済などが必要であると偽って、現金の振込を要求する、いわゆる「おれおれ詐欺」の被害も拡大しています。

    不審に思われるような場合は、最寄りの警察、財務局、都道府県の相談窓口などにご相談ください。

5. スリやひったくりなどにご注意

  • 引出し、預入れの際の現金やキャッシュカードを狙ったスリやひったくりなどにご注意ください。

    犯人は、「お金が落ちている」「洋服が汚れている」などと話しかけてお客様の気をそらせ、現金やATMの挿入口にあるキャッシュカードを盗んだり、尾行や待ち伏せをするなどして犯行におよんでいます。

    現金の持ち歩きには十分注意し、被害に遭ったときは、大声で近くの人に助けを求めるか、すぐに110番しましょう。

    キャッシュカードを盗まれた場合にも、お取引のJA店舗に連絡するだけでなく、すぐに110番しましょう。

6. 金融機関等を装った電子メール詐欺等にご注意ください

  • 金融機関等であるかのように装った電子メールを送信し、メールの受信者を当該金融機関のホームページに似せた偽のホームページへ誘導して暗証番号等の重要情報を不正入手する電子メール詐欺(フィッシング詐欺)が発生しています。

    JAではホームページ、電子メール等で、キャッシュカードやFBサービス等の銀行取引で使用する暗証番号等を照会するようなことはいたしておりませんので、暗証番号等の重要情報を心当たりのない電子メールのリンク先ホームページへ入力されたり、電子メールにて回答されたりすることのないようご注意ください。不審な場合には、ただちにお取引のJAへご照会ください。

7. 本人確認にご協力ください

  • JAでは、口座開設などにあたり、法律の定めに基づいたご本人の確認をさせていただいておりますが、盗難通帳・偽造印鑑などにより、お客様の大切な財産が不正に引出されることや口座の不正利用を防止するために、貯金の払戻し時などに改めてご本人様と確認できる確認書類の提示を求めることやご利用目的をお伺いすることがありますので、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申しあげます。

8. 口座の売買はできません

  • 貯金規定では、第三者による口座の利用を禁止させていただいておりますので、口座を売ることや貸すことはできません。貯金規定に違反する場合には、口座のご利用を停止させていただいたり、解約させていただく場合もございます。

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キャッシュカードと暗証番号の管理についてのお願い

当JAでは、「偽造カード等及び盗難カード等を用いて行われる不正な機械式預貯金払戻し等からの預貯金者の保護等に関する法律」の施行を踏まえ、「JAキャッシュカード(ローンカード)規定」を平成18年2月10日に改定いたしました。

改定により、偽造や盗難キャッシュカードによる貯金の不正引出し被害が発生した場合には、改正後の規定内容に基づき補償させていただくことといたしました。なお、以下のような場合には補償されない、または補償が減額される場合がありますので、ご注意いただくとともに、キャッシュカードと暗証番号の管理には万全を期していただきますようお願い申しあげます。

本人の重大な過失となりうる場合

本人の重大な過失となりうる場合とは、「故意」と同視しうる程度に注意義務に著しく違反する場合であり、その事例は、典型的には以下のとおりです。

  1. 本人が他人に暗証番号を知らせた場合
  2. 本人が暗証番号をキャッシュカード上に書き記していた場合
  3. 本人が他人にキャッシュカードを渡した場合
  4. その他本人に1から3までの場合と同程度の著しい注意義務違反があると認められる場合

(注)上記1および3については、病気の方が介護ヘルパー(介護ヘルパーは業務としてキャッシュカードを預かることはできないため、あくまで介護ヘルパーが個人的な立場で行った場合)等に対して暗証番号を知らせた上でキャッシュカードを渡した場合など、やむをえない事情がある場合はこの限りではありません。

本人の過失となりうる場合

本人の過失となりうる場合の事例は、以下のとおりです。

  1. 次の(1)または(2)に該当する場合

    • 当JAから生年月日等の類推されやすい暗証番号から別の番号に変更するよう個別的、具体的、複数回にわたる働きかけが行われたにもかかわらず、生年月日、自宅の住所・地番・電話番号、勤務先の電話番号、自動車などのナンバーを暗証番号にしていた場合であり、かつ、キャッシュカードをそれらの暗証番号を推測させる書類等(免許証、健康保険証、パスポートなど)とともに携行・保管していた場合
    • 暗証番号を容易に第三者が認知できるような形でメモなどに書き記し、かつ、キャッシュカードとともに携行・保管していた場合
  2. 1のほか、次の(1)のいずれかに該当し、かつ、(2)のいずれかに該当する場合で、これらの事由が相まって被害が発生したと認められる場合

    • 暗証番号の管理

      • 当JAから生年月日等の類推されやすい暗証番号から別の番号に変更するよう個別的、具体的、複数回にわたる働きかけが行われたにもかかわらず、生年月日、自宅の住所・地番・電話番号、勤務先の電話番号、自動車などのナンバーを暗証番号にしていた場合
      • 暗証番号をロッカー、貴重品ボックス、携帯電話など当JAの取引以外で使用する暗証番号としても使用していた場合
    • キャッシュカードの管理

      • キャッシュカードを入れた財布などを自動車内など他人の目につきやすい場所に放置するなど、第三者に容易に奪われる状態においた場合
      • 酩てい等により通常の注意義務を果たせなくなるなどキャッシュカードを容易に他人に奪われる状況においた場合
  3. その他1、2の場合と同程度の注意義務違反があると認められる場合

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金融犯罪にご注意ください

「警察官やJA職員」を名乗るニセモノにご注意を

「JAバンク顧客管理センター」を名乗る業者にご注意を

「UFJ Card」を名乗る英文メールにご注意を

「定額給付金」を装った振り込め詐欺にご注意を

振り込め詐欺にご注意ください

預貯金等の不正な払戻しへの対応について

ATMコーナーにおける 不審な機器等にご注意ください

「株式会社ジェーエーカード」を名乗る業者とJAバンクは何ら関係ありません

スパイウェアにご注意ください

「JAファンド」を名乗る消費者金融業者とJAバンクは何ら関係ありません

「JAネットバンク」を名乗る消費者金融業者とJAバンクは何ら関係 ありません

ウィルス感染等によるインターネットバンキングの不正な画面表示にご注意ください

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